広島市で11~21日に開かれる南極条約協議国会議で、コウテイペンギンの保護の在り方が議論される。地球温暖化に伴う海氷の減少や観光客の増加などで、繁殖や成長の場が脅かされているためだ。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン