岡山県瀬戸内市の国立ハンセン病療養所「長島愛生園」で9日、共生社会の実現を目指すシンポジウムが開かれた。入所者のほか、障害者や原発事故の被害者の視点で共生を目指す人たちが登壇。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン