【ロンドン共同】卓球の世界選手権団体戦は9日、ロンドンで準決勝が行われ、男子の日本は台湾を3―0で下し、2016年大会以来10年ぶりの決勝進出を決めた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン