日本相撲協会は10日、夏場所初日から休場した大関安青錦の診断書を公表し「左足関節捻挫、左足関節外側靱帯損傷で約3週間の加療を要する見込み」との内容だった。大関3場所目の今場所は初のかど番。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン