東京六大学野球リーグは10日、神宮球場で第5週の2回戦2試合が行われ、東大が8―5で法大を破って2連勝とし、2017年秋の法大戦以来となる勝ち点を挙げた。立大も15―2で早大に連勝し、勝ち点1。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン