太平洋戦争中、長崎市にあった外国人捕虜の収容施設「福岡俘虜収容所第14分所」で、事故や病気、原爆により亡くなった外国人の追悼式が10日、市内の追悼記念碑前で開かれた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン