大相撲の横綱豊昇龍が夏場所初日の10日、小結高安に敗れた一番で右太もも裏を負傷した。上手投げで土俵に崩れ落ちた際に両足がそろったまま左右に広がり、痛めたとみられる。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン