高市早苗首相は11日の参院決算委員会で、中東情勢悪化を受けた補正予算編成に関し「直ちに必要な状況とは考えていない」と述べた。物価動向を注視し「臨機応変に対応する」とも語った。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン