2024年の能登半島地震の津波を引き起こした可能性が高い海底活断層や地層の変形が集中する「大規模変形帯」を発見したと、東京大や海洋研究開発機構などの研究チームが11日付英科学誌に発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン