【エルサレム共同】イスラエル軍は11日、駐留するレバノン南部で聖母マリア像にたばこを押しつけた兵士について、軍刑務所での21日間の拘禁処分を科すと発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン