【ソウル共同】長崎県対馬市の観音寺で2012年に盗まれ韓国に持ち込まれた後、昨年返還された仏像を巡り、日本側が提供した3Dデータに基づき韓国で作られたレプリカが完成し、仏像の所有権を主張してきた忠清… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン