日銀が12日発表した4月27、28日の金融政策決定会合の主な意見で、政策委員から中東情勢で不透明な状況が続いたとしても「次回以降の会合での利上げ判断は十分にあり得る」との指摘が出ていたことが分かった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン