環境省職員が水俣病の被害者団体との協議で「他の公害患者と比べても恵まれている」と発言したとして団体側の抗議があったことについて、石原宏高環境相は12日の閣議後記者会見で「事務方に確認し、不適切な発言… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン