人口比例に基づかない区割りで「1票の格差」を是正せず実施した2月の衆院選は憲法違反だとして、島根と鳥取両県の有権者が各選挙区の選挙無効を求めた訴訟の第1回口頭弁論が12日、広島高裁松江支部(寺本昌広… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン