気象庁は12日、有識者でつくる南海トラフ地震評価検討会の定例会を開き、大規模な地震の発生可能性が「平常時と比べて相対的に高まったと考えられる特段の変化は観測されていない」との分析結果をまとめた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン