2019年に火災で焼失し、再建中の首里城(那覇市)の正殿で、正面に高欄と呼ばれる手すり部分を設置する作業が12日、報道陣に公開された。正殿は外観の工事が既に完了し、内部の塗装作業が進められている。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン