KDDIは12日、傘下企業2社で発覚した不正取引に絡み、352億円の損失を計上したと発表した。2018年8月から25年12月までの間、2社は広告代理事業で循環取引を続けていた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン