島津製作所と理化学研究所は12日、2030年に秒を再定義する予定の国際機関「国際度量衡局」と、超高精度の「光格子時計」の研究や実証で協力するための覚書に、川崎市の同社施設で調印した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン