JR東海は12日、名古屋―長野を結ぶ在来線特急「しなの」向け新型車両「385系」の量産先行車を報道陣に初公開した。13日に走行試験を始める。量産車は2029年度ごろに営業運転開始を目指す。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン