【マニラ共同】フィリピンの入国管理当局は12日、複数の幼児に性的な虐待をしたとして、強制性交などの疑いで名古屋簡裁から逮捕状が出た日本人の男(42)の身柄をルソン島南部タガイタイで拘束した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン