厚生労働省は13日、2月の生活保護申請件数が前年同月比5・4%減の1万8058件だったと発表した。減少は2カ月連続。担当者は、大幅な減少ではないとして「今後も動向を注視したい」と話した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン