鹿児島県の奄美大島と徳之島に生息する国の特別天然記念物アマミノクロウサギの死骸が2025年、過去最多の284匹確認されたことが13日までに環境省の調査で分かった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン