ホンダが14日発表した2026年3月期連結決算は、純損益が4239億円の赤字だった。赤字転落は1957年の上場以来、初めて。電気自動車(EV)戦略の見直しに伴う巨額の関連損失が響いた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン