島根県出雲市の出雲大社で14日、五穀豊穣と皇室の繁栄を願う「大祭礼」が始まった。晴れ空の下、正服姿の天皇陛下の使者一行が供物を携えて参道を本殿へ進み、境内は厳かな空気に包まれた。大祭礼は16日まで。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン