【宇都宮】「とちぎ演劇祭2026」が5~7月、県総合文化センターで開かれ、本県ゆかりの俳優が主宰するなどの3劇団が公演する。同センターの開館35周年記念事業として、初めて企画した。劇団「日穏(びおん)-bion-」が「夕顔」、「kimagure studio」が朗読劇「すっぴん2026」、「劇団だるま座」が「父と暮せば」を上演する。
残り:約 607文字/全文:781文字
この記事は「下野新聞デジタル」のスタンダードプラン会員・愛読者プラン会員・フルプラン会員のみご覧いただけます。
下野新聞デジタルに会員登録すると…
- 事件事故や高校野球・イベントなど速報でとちぎの「今」が分かる
さらにスタンダードプランなら…
- デジタル有料記事の大半が読める
- 教育や仕事に役立つ情報が充実
愛読者・フルプランなら…
- アプリも使えて、おくやみ情報もいち早く
ポストする





