京都三大祭りの一つ「葵祭」が15日、京都市で開かれ、十二単を身にまとったヒロイン「斎王代」ら平安装束姿の約500人が、若葉輝く新緑の古都を優雅に練り歩いた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン