金子恭之国土交通相は15日の記者会見で、北陸新幹線のルート再検討を巡り、日本維新の会を「軽視」したとして同党に批判された国交省の五十嵐徹人鉄道局長について「不適切な発言があったことは遺憾だ」と述べた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン