中部国際空港(愛知県常滑市)が15日発表した2026年3月期連結決算は、純利益が前期比55・7%減の29億円となった。日中関係悪化を背景にした中国路線の減便による免税店収入の落ち込みが響いた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン