西武は投打がかみ合い、3季ぶりの7連勝。六回にネビンの犠飛で先制し、七回は長谷川が2点二塁打を放った。平良は走者を出しながらも要所を締め、7回無失点で3勝目。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン