広島は栗林が今季2度目の完封で4勝目を飾った。球に切れがあり、自己最多120球で単打1本に抑えて9奪三振、1四球と安定。四回のモンテロのソロ本塁打と六回の小園の適時打による援護を生かした。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン