15日に東京ドームで行われた巨人―DeNA7回戦で、「危険スイング」のため巨人の浦田に警告が告げられた。浦田は七回の打席でファウルを打った際、スイングで手から離れたバットが投手前に転がった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン