関西学生野球春季リーグ第7節は17日、大阪市のGOSANDO南港で行われ、関大が京大を6―0で下して2連勝とし、勝ち点を5に伸ばして5季ぶり41度目(旧リーグを含む)の優勝を果たした。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン