和歌山県那智勝浦町の世界遺産・補陀洛山寺で17日、海のかなたにあると伝わる浄土を目指して寺近くの浜から小舟でこぎ出し、再び帰らなかった「渡海上人」と呼ばれる僧侶の供養が営まれた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン