体操の世界選手権(10月・オランダ)などの代表最終選考会を兼ねたNHK杯最終日は17日、東京体育館で男子個人総合の2回目が行われ、岡慎之助(徳洲会)が全日本選手権の得点との合計341・362点で逆転… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン