西武が今季初めて首位に立った。1―2の七回に代打の岸が2季ぶりの本塁打となる逆転2ラン、ネビンが2戦連発の7号2ランで続いた。八回は岸のスクイズで加点。ワイナンスは来日初登板勝利。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン