【台北共同】台湾の頼清徳総統は17日、台湾への武器売却を継続するよう米国に求めた。地域の平和を守るため「必要」だと訴えた。フェイスブックに投稿した。台湾統一を目指して軍拡を続ける中国を批判した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン