週明け18日の東京株式市場は、日経平均株価(225種)が続落した。長期金利や原油先物価格の上昇が投資家心理を冷やし、売りが優勢になった。 終値は前週末比593円34銭安の6万0815円95銭。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン