地下ごく深くで発生する深発地震のうち、深さ400~600キロで起きる地震は、プレート内で最も多い鉱物「かんらん石」の構造変化で断層ができることが原因との研究結果を、愛媛大の大内智博准教授らのチームが… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン