連合の芳野友子会長が18日、上野賢一郎厚生労働相と東京都内で面会し、裁量労働制をはじめとする労働時間法制の見直しについて、働く人の声を十分に踏まえて実施するよう要請した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン