電力機器メーカーのダイヘンは18日、金属3Dプリンター事業に参入すると発表した。溶接やロボット制御の技術力を生かし、金属ワイヤを溶接して部品を造形する。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン