東京六大学野球リーグは18日、神宮球場で第6週の3回戦1試合が行われ、首位慶大が12―4で法大を破り、2勝1敗で勝ち点4とした。同3の明大が次の法大戦で勝ち点を落とせば、慶大の5季ぶりの優勝が決まる。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン