高市早苗首相は18日、全米さくらの女王のキャロライン・キャンベルさん(23)と官邸で面会し「日米友好の架け橋として活躍していることを本当にうれしく思う」とねぎらった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン