共産党の小池晃書記局長は18日の記者会見で、沖縄県名護市辺野古沖で船が転覆した事故を巡り、船の運航団体から死亡した同志社国際高(京都府)の生徒の遺族に対する直接謝罪の実現に期待感を示した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン