【マニラ共同】フィリピン上院は18日、公金を不正に使った疑いがあるとして、サラ・ドゥテルテ副大統領の解職の是非を審理する弾劾裁判所を設置した。下院が11日に弾劾訴追していた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン