19日午前の東京株式市場の日経平均株価(225種)は方向感を欠く展開となった。朝方は1~3月期実質国内総生産(GDP)速報値が堅調だったことが好感され買い注文が先行した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン