【台北共同】台湾の立法院(国会)で19日、野党が提出した頼清徳総統の弾劾案が否決された。可決に必要な3分の2の賛成に届かなかった。頼氏は20日で就任から2年。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン