北海道新幹線の札幌延伸工事の入札で談合が行われた疑いがあるとして、公正取引委員会は19日、独禁法違反(不当な取引制限)の疑いで、軌道敷設工事を手がける9社に立ち入り検査した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン