日本、米国、ドイツ、スウェーデンの65歳以上の高齢者を対象に実施した内閣府の国際比較調査で、日本は39・0%が「収入を伴う仕事をしたい」と答え、4カ国の中で割合が最も高いことが19日、分かった。