奈良市の唐招提寺で19日、伝統行事の「うちわまき」で知られる「梵網会」が開かれた。青空の下、国宝の鼓楼からハート形のうちわが宙に投げられると、集まった参拝客らは歓声を上げながら手を伸ばして受け取った。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン