大分県の日出生台演習場で戦車の射撃訓練中に砲弾が破裂し、隊員4人が死傷した事故に関し、陸自トップの荒井正芳陸上幕僚長は19日の記者会見で、事故が起きた国産の「10式戦車」による射撃訓練を原因調査が終… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン